ナショナル補聴器センターからのお手紙

2011年12月19日月曜日

意外と知られていない補聴器の「構造」


補聴器はタイプによって形は違いますが、基本的な構造はほとんど同じです。

大まかに「マイクロホン・アンプ部・レシーバ」とで構成されています

マイクロホンに入った音はデジタル信号に変換。次にアンプ部に
搭載された小さなコンピュータが複雑な処理を瞬時に行います。
そして処理されたデジタル信号を今度はアナログ信号にもどして
レシーバから聴きやすい音声を耳に届けます。

デジタル補聴器の聞こえを是非体験してみてください。
1ヶ月の体験試聴も出来ます。

一宮店 屋店