ナショナル補聴器センターからのお手紙

2015年12月10日木曜日

補聴器の構造

補聴器の外観構造は基本的に1.マイク 2.スピーカー 3.ボリューム
4.プログラムスイッチがあり、その他にオーダーメイド補聴器には
ベントをつけたりします。

動作は基本的に自動調節になっています。ですから操作はあまり必要ありません。
より細かく調節したい方はボリュームで音量調節、或いはプログラムボタンで音の
切り替えをするだけです。


操作は難しくありません、いたって簡単です。
初めての方でも十分使いこなせると思います。
お気軽に使用してみてください。

一宮店  K.T